このページでは、SCIM API と Python SDK API を使用して、Users と Teams の管理を自動化する方法を説明します。Documentation Index
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SCIM API
User SCIM API
PATCH /scim/Users/{id} で {"active": false} を設定すると、ユーザーを無効化できます。結果はホスティングオプションによって異なります。専用クラウドおよびセルフマネージドのデプロイではユーザーレコードが保持されますが、Multi-tenant Cloud ではユーザーは組織から削除されます。Multi-tenant Cloud では再有効化できないため、代わりにユーザーを再追加してください。Deactivate user と Reactivate user を参照してください。Group SCIM API
PATCH Group を使用します。
W&B には、
同じロールを持つUsersのグループ という概念はありません。W&B チーム はグループに近い概念で、異なるロールを持つさまざまなユーザーが、関連する一連の Projects で共同作業できるようになっています。Teams には、異なるユーザーグループを含めることができます。チーム内の各ユーザーには、team admin、member、viewer、または custom role のいずれかのロールを割り当てます。W&B では、グループと W&B Teams の類似性に基づき、Group SCIM API の endpoints を W&B Teams に対応付けています。